iOS13.5 僕のiPhone XSのマスク対策効果はいかに??

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今回のiPhone用のiOSのアップデートの目玉は、新型コロナウィルス対策で世界的に必要になってしまった機能への対応。
つまり、
「マスク着用時にFace ID搭載デバイスのパスコードフィールドに素早くアクセスできるようになります。」ってやつ。

最初っから結論をいうと「超期待はずれ!」。「そうじゃないんだよ!」感が半端ない!
これ以上書く気がしないし、当ブログに来てくれた方も読む気がしないだろう。でも続ける。

目次

どこが期待はずれかいうと

「素早く」の期待値と現実のギャップが大きい
期待値:マスクをしてiPhoneを見ると、即パスコードフィールドになる。
現実:マスクをしてiPhoneを見ると、一度「上にスワイプしてロック解除」が出る。スワイプしないとパスコードフィールドにならない。
この「現実」の「素早く」はきっとカリフォルニア時間なのだろうw

そうじゃないんだよ!!!

当初の期待値通り、画面を見たら即パスコードフィールドになってほしいんです!!!!!

エピローグ

Appleはカリフォルニアの会社で、規模が大きくて洗練されているから、すぐに在宅勤務へシフトすることができて、カリフォルニアはマスクをしないので、iPhoneのようなプロダクトになってしまったんだよ〜!って言う人がいたけど、
「そういうことなんだろう〜♪」
ちゃんちゃん!

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この記事を書いた人

チームワークを得意とする介護業界に勤めるサラリーマン。Macで仕事をしていますが、それだけでモチベーションが上がります。時々、山に登ります。コタローという名の保護猫を飼っています。ゆったりマイペースで参りますので、よろしくお願いします。

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