iPad Pro用にEwin Bluetoothキーボード買ってみたけど

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えぇ…この間、Logicoolのキーボードを買ったばかりです…でも買ってしまいました。
予言します!!夏までにAppleのiPad Pro用のMagicKeyboardを買うでしょう!間違いありませんw
ただし、買うにしても日本時間6月8日午前2時から開催されるAppleのWWSC 2021を見てから最終判断することになります。
恐らく、M1を搭載したiPad Pro向けのiPad OSのアップデートやMac用アプリのiPadOS対応などで大きなステップアップがあるのではないかと、世間ではちょっとだけ評判が出ています。それ次第。
僕の場合、マルチタスクをやったとしてもアプリ2個までがほとんどなので、iPad Proで事足りることが予想されます。なんでMacBook Proを使っているかといえば、EXCELだけで見るとMacとiPadの間に大きな格差があるからです。それさえなければ、多分僕の仕事はiPad Proで行けると思います。

さて、本題です

目次

iPad Pro用Keyboard沼第2段!Ewin Bluetooth キーボード!

お値段が3000円台後半ということで、Logicoolの高級感あふれる箱とは別な意味で一線を画しています。この段階で、重要な事が書いてあるのですが、僕自身は気付いていませんでした。

開封!あら!?JISキーボードw

キーボード本体を見た最初の一言「ひらがながあるやんw」
あちゃーーーーーーー!最近の僕はUSキーボード使いなんですよねーーーーーーーー!返品する?????と思いましたが、トラックパッドもあるし、どうせMagic Keyboardを購入するまでの期間に使えれば良いし、調べたところこのキーボードのUS版はないようですので、使ってみることにしました。

いくつかの「あら?」

1.まずはShiftキーが左側にしかありません。と言いましても、右側のShiftキーをめったに使わない僕には、あまり問題ではありません。
2.次に⌘キーが右側にしかありません。普通はスペースキーの両側に1個ずつあるのですが、このキーボードにはスペースキーの右側にしかありません。普段ですとスペースキーの左側の⌘キーを使うことになって、右側の⌘キーは使わないんですが、このキーボードは右側の⌘キーを強制的に使わされます。右側⌘キーの良さを知りました。これを右手の親指で推しながらショートカットを押すと左手の窮屈さがなくなりましてスムーズに押せます。
3.3つ目として「タッチパッド」がめちゃくちゃ反応が良いことです。反応が良すぎて文字入力中にカーソルが動いてしまい、変換前の文字が確定してしまいます。とくに「きょ」と打って「京都」とか「今日」とか「挙動」と変換したいのに「きょ」「うと」のようになってしまうのです。取説によると、それを回避するには「タッチパッドをオフにする」ように書かれています。ここは。。。。。ちょっとアレですよねw

文字入力してみると…これは「いける!」

使ってみてビックリ!iPadとほぼ同じ幅でJISキーボードなのに高速タイピングができます。それも、どちらかというとめっちゃ早くミスなく打てる。これはどういうこと???もう自分でも不思議!

一つだけ工夫したところ

重さが241グラムと軽量な割に面積が広いので、僕のタイピングだとちょっとガタつきます。少々考えまして、底面にゴムの滑り止めを貼りました。ガタツキもなくなったし、打鍵音も少しマイルドになりました。これは良い工夫です。(写真がなくて申し訳ないです)

ということで、Ewin Bluetoothキーボードでした。

本日の投稿は以上ですw

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この記事を書いた人

チームワークを得意とする介護業界に勤めるサラリーマン。Macで仕事をしていますが、それだけでモチベーションが上がります。時々、山に登ります。コタローという名の保護猫を飼っています。ゆったりマイペースで参りますので、よろしくお願いします。

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