現在所有のApple Products

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Macが好きだと言っておりますが、Macに限らずApple Productsをそこそこ所有しています。今回は一つ一つ紹介していきましょう。

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13インチ MacBook Pro (2020)

みんな大好き13インチMacBook Pro(2020)。主に仕事で使っていまして、毎日自宅と会社の往復に持参しています。これがあれば、ほぼなんでもできる感じ。もともとはWindows派でしたが、10年ほど前からMacを使い始め3年ほど前に完全にMacに移行しました。7年間はMacとWindowsを共用していたこともあって、移行はスムーズでした。CPUはintel Core i5、メモ32GB、SSD1TBです。メモリ32GBはエンジニアが使用するほどに盛っています。広大なEXCELとGoogle Chromeを使うためのものです。このぐらいないとMac独特のレインボークルクルマーク(Windowsだと時計マーク?)が頻発してしまいます。intel Core i5なかなか優秀で(と言っても最新のM1チップには負けているようですけど)、仕事用には十分だと思います。

M1チップ搭載 Mac mini

我慢できずに買ってしまったM1チップ搭載Mac miniです。何に我慢ができなかったかというと、噂される高性能を体感したかったwということで、2021年になって我が家にやってまいりました。メモリ16GB、SSD1TBです。Mac miniに乗っかっているのはドッキングステーションで4TBのHDDを内蔵しています(Time Machine=バックアップ用)。高性能を体感したかったと言いますが、MacBook Proに搭載されているintel Core i5も優秀なので、実は体感できてはいません。動画の書き出し速度が速いということですが、もともと長い動画はあまり作らないのです。ただ、持ち歩き用のMacBook Proに対してデスクトップ型というのは、バランスとして良いと思います。

iPhone12 Pro

iPhoneは3Gの世代から使っていますのでiPhone歴は10年を超えました。12Proの前はXSを使っていましたので、本当は12はスルーする予定だったのですが、カメラ性能に期待を持って切り替えました。今の所、12Proのカメラは僕の期待に応えてくれています。僕が撮影するのは、ほぼ風景写真ですので、12Proがあれば全然問題ありません。今度は3年使いたいかな。

iPad mini (第5世代)

13インチMacBook Proと同時に持ち歩くか、もしくは13インチMacBook Proを持ち歩きたくないときに持ち出しているのがiPad miniです。日本人の手のサイズに絶妙に合ったデザインは最高。性能も必要にして十分。外出先で13インチMacBook Proのサブディスプレイとしても機能できるので、作業の効率化に大いに貢献してくれています。あと、コンテンツを消費するのにも良いですね。これでKindleやd マガジンを読めば、本の重量からも開放されるのでさらに手放せなくなっています。

初代 iPad Pro 9.7インチ

iPad系Gadgetの最大のメリットは、価値の目減りスピードが遅いことだと思います。すでに購入後5年は経過していますが、全く問題なく使えています。そりゃ、最新型のiPad Proのようにベゼルが薄けりゃカッコもいいと思います。しかし壊れないので買い換えられません。ただし、今はiPad miniがあるので買い換えるかな??多分、新しいiPad Proは買わないでしょう。逆に言えば、そのぐらいiPad miniが素敵なGadgetと言えるのだと思います。

Apple Watch (第3世代)

13インチMacBook Pro、Mac mini、iPhone 12Proの縁の下の力持ち的な存在であるApple Watch。手にすると、もう離れられなくなります。Apple Productsを支えているのとともに、登山の共として仕えてくれています。どのくらいのワークアウトになったのかの記録も取ってくれるし、もちろん時計としても使えるw新しいApple Watchがほしいな…とも思いますが、こちらも壊れてくれないので買い換えられません。

あれこれ

最初のAppleProductsとの出会いは、13インチMacBook Pro 2010でした。今回、紹介は控えましたが、実は電源を入れると動きます。2度ほど修理してHDDをSSDに交換したり、メモリを4GBから8GBに交換したりしましたが、11年の時を越えて動いてくれるというのは驚きに値すると思います。実は、僕の周りにも8年選手以上のMacはたくさんありまして、長年使えるというのは僕だけのことではないことを証明してくれています。長くそばにいてくれる存在というのがMacの最大の価値だと思います。

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この記事を書いた人

チームワークを得意とする介護業界に勤めるサラリーマン。Macで仕事をしていますが、それだけでモチベーションが上がります。時々、山に登ります。コタローという名の保護猫を飼っています。ゆったりマイペースで参りますので、よろしくお願いします。

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